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2012年5月28日 (月)

村枝賢一「仮面ライダーSPIRITS」

Spirits 最近集め始めたシリーズである。

仮面ライダーというのは、自分達の世代にとって、いわゆる「平成ライダー」じゃないのである。

実際のところ、ドラマで見たのは「ストロンガー」までで、以降の「スカイライダー」と「スーパー1」は見ていない。

とはいうものの、少年時代の記憶を未だに引きずっている身としては、見逃せないシリーズである。

最初の3巻は、1号から始まる歴代9人ライダーのその後、という感じで進む。

この3巻で戦う相手が、どうも繋がっているらしい。

そして、4巻目から10人目のライダー「ZX(ゼクロス)」を中心に敵組織「バダン」との戦いを描いていく。

どうも「バダン」というのは、歴代ライダーの敵組織の根本を成す組織のようで、テレビや映画で登場した歴代の怪人や幹部が勢揃いする。

なんとも自分達の世代に「どストライク」なネタが満載である。

掲載誌の変更に伴い、作品名も「新」がつくようになったので、こちらはブックオフで購入可能。

ほぼ週刊誌のように、毎週1冊ずつ買っている。

話の内容もスケールアップしているので、どこに収束していくかは、興味深いところである。

2012年5月26日 (土)

supercell「Today Is A Beautiful Day 」

突然だが、私の好きな芸能人の一人に大島優子がいる。

AKB48屈指のエンターテイナーだと勝手に思っているのだが、ユーチューブをいじっていたら、彼女の魅力をうまくまとめた動画を発見した。

AKB48【年女】 大島優子 ~天下無敵の優子なんですの~

この動画で使われていた曲が、引っ掛かった。

ものの見事に曲と動画がはまっているから、驚いた。

というわけで、この曲が入ったアルバムをご紹介。

Today_is_a_beautiful_day supercell

Today Is A Beautiful Day

M01-終わりへ向かう始まりの歌
M02-君の知らない物語
M03-ヒーロー
M04-Perfect Day
M05-復讐
M06-ロックンロールなんですの
M07-LOVE & ROLL
M08-Feel so good
M09-星が瞬くこんな夜に
M10-うたかた花火
M11-夜が明けるよ
M12-さよならメモリーズ
M13-私へ

ウィキペディアとかで調べてみると、そもそもsupercellというのはバンドでもユニットでもなく、コンポーザーを中心にイラストレーターやデザイナーなどで形成した集団とのこと。

サウンド的にはアキバ系エレクトロポップって感じ。
確かにTSUTAYAへ借りに行ったら、アニメのコーナーにあった。

1曲ごとにリズムアレンジを変えているので、アルバムとしての印象はちょっと散漫に感じる。

その分、歌詞と曲はしっくりくるようにできているので、アニメやマンガが好きな人には歌の世界観をイメージしやすいのではないだろうか。

中川翔子とかが好きな方にはおすすめです。

あ、

ちなみに、大島優子の動画に使用されている曲は、M06です。

なかなかノリのよい、美少女パンクな曲です。

2012年5月24日 (木)

乃南アサ「未練」

Photo 乃南アサの作品は、このシリーズだけを読んでいる。book

なんかそんなのばっかだけど、一時期ほど作家に入れ込まなくなっているような気がしている。

西東京エリアの特別機動捜査隊に所属する女刑事、音道貴子が事件を通して見る、人間・風景。
犯罪事件に怒り、人間に苛立ち、風景に癒される短編集である。

音道がふと入ったカレー屋から始まる、男同士の絆の崩壊の物語
「未練」

特別捜査本部の一員として、所轄の島本刑事と事件を追う
「立川古物商殺人事件」

前作「鎖」で肉体的精神的にダメージを追った音道が、静養先の仙台で目撃する事件と、彼女自身の復活の物語
「山背吹く」

公園の砂場で発生した保育園児殺害事件から始まる、意外な容疑者と家庭の崩壊を目撃する
「聖夜まで」

非番で実家に帰った音道が迎える、家族の温かさと年末の風景
「よいお年を」

立川の事件を追い続ける島本刑事と、いまだ目覚めぬ妻との物語
「殺人者」

主人公の音道貴子は、ごく普通の女刑事である。
特徴といえば、離婚暦があり、大型バイクを乗り回すくらいだろうか。
そうそう、自宅での彼女は典型的な「ヒモノ女」でもある。

そんな普通の警官である彼女が遭遇する事件に対して、当たり前のように犯罪を憎悪し、犯人を逮捕しようと躍起になる。
しかし、すべての事件が解決するわけでもなく、捜査本部は縮小され、無念を胸に刻みながら事件の担当から外れることになる。

また、一度離婚したからといって異性とつきあわないわけでもないのだが、紹介された男性の無神経な態度に苛立ち、結局お断りしてしまったりもする。

自分達が新聞やニュースで見かける様々な事件や出来事に対して抱くような、当たり前の感情を彼女は持ち合わせている。
それ故に、事件に際して怒り、苛立ち、自問し、恋人に感情を吐き出したりする。

それが、このシリーズの最大の魅力なのかもしれない。

とはいうものの、シリーズ代表作の「凍える牙」と「鎖」は未読。
どうもこのシリーズはリアルな分だけ物語が重たいので、長編を読むと胃もたれしそうで食指が今ひとつ動かない。
何しろ古書を買うときは、そのときの気分なので、縁があったら読んでみようと思っている。

余談であるが、読んでいると音道貴子のイメージが吉瀬美智子になってしょうがない。
ドラマでは天海祐希や木村佳乃が演じたらしいのだが、どうにもイメージがこびりついている。
そのうちやってくれないかなあ、と密かに期待している。

2012年5月21日 (月)

ロバート・B・パーカー「突然の災禍」

Photo ロバート・B・パーカーの作品はずいぶん久しぶりになる。

ブログを確認すると、前回の「虚空」を書いたのが2010年12月5日だから、ほぼ1年5ヶ月ぶりのようである。

シリーズ25作目をご紹介。

○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*

【基本的なストーリー】

スーザンの元夫ブラッドがセクハラで訴えられた。

20年ぶりに現れた元夫に対する複雑な想いを胸に、スーザンはスペンサーに助力を求める。

調査を開始したスペンサーに対し、当のブラッドは容疑を否定し、弁護士を雇おうともしない。

訴訟を起こした女性は、法曹界の大物を夫を持ち、妥協の余地はなかった。

やがてスペンサーのもとへ二人組が現われ、調査をやめるように脅しをかけてきた。

単純と思われた訴訟の裏に何が・・・

○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*

ほぼ夫婦同然で20年以上も交際を続けているスペンサーとスーザンでも、互いの全てを知っているわけでじゃない。

今回はスーザンの元夫のブラッドなる人物が登場する。

これが絵に描いたようなダメ人間。

どれくらいダメかというと、20年も前に別れた元妻に、セクハラで訴えられたとか、お金がないとか、泣きついちゃうくらい情けない。

スーザンも断ればいいのに、スペンサーに頼んでしまう。

スペンサーは、スーザンの依頼だから当然引き受ける。

単純なセクハラ訴訟が、どうにもおかしな方向へ転がりだして、チンピラが脅しにくれば、シリーズ定番の展開となる。

今回のフォーカスは、

「スーザンは、なぜこんなダメ男と結婚し、且つ今助けようとするのか?」

という点。

そして、今回のスーザンはなかなか奇妙でもある。
何しろ、スペンサーに依頼したにも関わらず、ブラッドとの関係を訊かれると、急にヒステリックに反応する。
自分から情報を提供しない割には、調査の進行には神経質になる。
まあ、シリーズを読み慣れているものの「彼女らしくない」のである。

スペンサーは今回調査はするものの、ブラッドとの決別についてはスーザンに任せている。

読み進めていくうちに、彼女の人生のバックグラウンドが男性観にも影響していること、それらを克服するには、結局自分で何とかしなくてはならないことが見えてくる。

彼は静かに彼女を見守ることに徹していて、ラストシーンがより味わい深いものになっている。

このシリーズは基本的にあまり登場人物の人生観やらバックボーンは描かれない。中期に入ってからスペンサーの生い立ちが少しずつ出てくるくらいであるが、今回はスーザンに関して随分と語らせている。
この作品を読んでから、初期の作品を読むと、彼女の思考がよく理解できるかもしれないと感じる。

年月の長さを感じる作品である。

cafecafecafe

余談であるが、スペンサーは作品を追うごとに少しずつ年をとっている描写が出てきているが、まったく年をとらないキャラクターがいる。

それは、ホークである。

スペンサーは、人目につかないようにこっそりとメガネをかけるといった描写があるのに対して、彼に関する描写は、初登場以来ほとんど変わっていない。

まさに永遠の相棒キャラである。

2012年5月11日 (金)

もう1つあったので

2_4

昨日のスカイツリーの横画像。

午後6時前だったけど、

空の青さと夕日、雲の陰影が

すごくキレイ。

これも新しい東京の風景。

2012年5月10日 (木)

東京スカイツリー

1 夕方に取引先との会食のため、錦糸町へ行った。

場所は、東武ホテルレバント東京。

24階のレストラン&バー「簾」。

予約の席に着くと、雨上がりの青空に

東京スカイツリー!!

いやあ、あんまりキレイだったんで

思わずパチリsign03camera

首都高から何度か見たけど、

運転中だったんで撮影できずを繰り返していた。

こうしてみると、

できたては白くてキレイだなあ・・・

と、ちょっと感動。

岡田芽武「SHADOW SKILL」

Shadowskill05_2 久しぶりのマンガネタ。

私は基本的に格闘漫画はスキである。

板垣恵介の「範馬刃牙シリーズ」
川原正敏の「修羅の門シリーズ」
佐渡川準の「ハンザスカイ」
車田正美の「聖闘士星矢」
などなど

基本的に無手で闘うパターンのものが好み。

その中でも風変わりな格闘モノなのがこの作品。

何しろ技の名前の当て字がスゴイ。
刃拳(ハーケン)
裂破(レイピア)
神移(カムイ)
神音(カノン)
神殺(カオス)

よくもまあこれだけ考えられるものだ。

でもなんだかんだいっても好きな系統なわけで、機会があるとちょこちょこと買ってしまう。
見開きを1枚絵で魅せてしまうなど、なかなか迫力もある。

絵の好き嫌いはあるとは思うが、結構楽しめる。

ちなみに、
この作品は掲載誌がコロコロ変わったせいか、何度もリビルドされている。
今の新刊を買うなら問題ないのだが、ブックオフとかで買うときには注意が必要。
うっかりすると、同じ話が画風が変わった状態で何度も読むことになる。
特に初期版を買うと、同じ作者が書いたとは思えないくらい違っている。

それから、
この作品も終わりが見えない感じがする。
何しろ相手が「神」だし、パラレルワールドばりばりだし、何でもアリ感満載である。

作者はチャンピオンREDで「聖闘士星矢 エピソードG」も書いている。
作風がこの作品と同じで「聖闘士星矢」ものなので、ほぼ別作品に見える。
車田ファンには受け入れられないだろうけど、個人的にはこっちがスキ。
機会があったら、そっちも書いてみようと思う。

2012年5月 8日 (火)

ゴールデンウィーク回想

ゴールデンウィークが終わって2日目。

今月最初のブログでもあるわけだが。

今日でカタログ制作も峠を越えたためか、書く余裕もできてきた。

今月最初はゴールデンウィークの回想でも書こうかと思う。

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Zoomzoomzoom 休日がカレンダー通りのため、後半戦のスタートは2日夜から始まった。

茨城へ行くことになっていたのだ。

弟が3日夜に来ることになっているため、今夜は両親を乗せて私一人での運転となるのだ。

現地に行っても、やることと言えば、去年の震災で破れた和室の障子と、ヒビが入った浴室のタイルのメンテくらい。

まあ、いつかはやらなきゃいけないことなので、今回やってしまおうというわけだ。

当日は到着して寝るだけ。作業は3日からとなる。

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Haihaiwarosuwarosu 明けて3日は障子張りをのんびりとする。

のんびりとしたのは、天気が最悪で障子紙の乾きが遅めなため。

あまりにのんびりとしたため、読み終わる予定でなかった本まで読了してしまった。

ちなみに作品は高田崇史「QED 東照宮の怨」。

アウトラインを話したら、「貸して」といわれて持っていかれてしまった。

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4日に日付が変わってから弟が到着。

朝食の後でタイルのヒビを修繕するセメントを買いに行くついでに、ブックオフへ行く。

現地に置いていくつもりだったので、「SHADOW SKILL 影技」と、「グリム童話より怖いマザーグースって残酷」を購入。しめて210円也。

昼食もそこそこに修繕作業に入る。

とはいっても業者ではないので、ヒビに速乾性セメントを注入して完了。

5日に予定があるため、2時半くらいに茨城を出発する。

途中、友部SAにて柏屋の薄皮饅頭を購入する。

多少の停滞はあったものの、首都高C2で夕日に照らされたスカイツリーはナントモきれい。

あ、一人で運転なので写真はありません。

5時前に無事に川崎到着。

明日の準備のため駅前やらドンキやらハナマサやらを回る。

固まった体をマッサージしてもらって、帰宅。

明日持っていくジュースとフローズンヨーグルトを作って、4日は無事終了。

とはいっても寝る頃は3時過ぎで5日だったのだが。

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Rintan 5日はド快晴。

友人の家でBBQってことで、二子新地へ向かう。

風は気持ちよかったが、何しろ暑い。

到着すると、いつものごとく言いだしっぺが一番遅くなるとのこと。

数年ぶりの再会がうれしかったのだろうが、飲みすぎる。

夕方になって河原に出たら、アタマが回ってそのまま爆睡。

1時間ほどで目覚めたが、アタマはボーッとしたまま。

酔いを醒ましながら、別の友人に会いに行く。

深夜まで話し込んで、またもや3時過ぎに帰宅。

アルコールは抜けたものの、体は疲労の極致となる。

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Katakata 6日の最終日は、会社に行くことにする。

単純に、仕事がたくさん残っているためだ。

今日は特に、営業関係の売掛請求書の発行をしておきたかった。

請求書を発行する機械は1台こっきりだし、平日だと営業が納品書や送り状を出したりするので、じっくり使う時間が取れない。集中して作業するにはいい機会である。

午後2時~8時までかかったが、無事終了。

とりあえず安心して帰宅する。

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Husumaclose そんなわけで、今年のゴールデンウィークも無事に終了した。

次の「海の日」まで連休なしだから、いい骨休めにはなったかも。

今日もバリバリ仕事でした、とさ。

2012年4月30日 (月)

自制なき人たち

Huchuukeimusyo_2 4月最後の日。

何を書こうか考えた。

やっぱり交通事故か。

京都の暴走事故から、やたらと目立っている。

京都・亀岡で無免許&居眠りで3人死亡。

愛知・岡崎と千葉・館山は同時多発で発生。館山で1人死亡。

そして昨日、関越道・藤岡JCTで側壁にぶつかった観光バスが、縦に真っ二つになって7人死亡。これは居眠り運転。

どれもこれも自制できない人たちが、とんでもない事故を起こしている。

被害者からすれば、通り魔に殺されたも同然だ。

特に、亀岡の事故はひどいものだ。

未成年・無免許・無免許の前科あり・居眠り運転

これだけ並んでも危険運転致死傷罪にならないらしい。

立件要素がないとのことだが、これって殺人罪でしょ。

免許取得年齢になっても取得せずに無免許のままなら、免許取得に伴う責任を負う気がさらさらなかったということだ。

3人も轢き殺せば、未成年であることは理由にならない。

自分が引き起こした事故に対して、救命行動を一切しなかったことも考慮すれば、殺人罪に必要な明確な殺意以上に性質(タチ)が悪い、無自覚な殺意ともいえる。

免許を持っている者の他の事故にしても、ドライバーが負うべき責任を一切置いてけぼりにしている。

なぜこれほどまでに自制ができないのか、不思議でしょうがない。

 

Koudukimio 自制できない人ってのは近所にもいるようだ。

昨日、家の前の学校の校庭で、少年野球大会が開催されていた。

2階で洗濯物を干していたら、”ドンッ”という音。

どうも大きなファールでボールが飛び出して、自宅のどこかにぶつかったらしい。

問題はその後。

保護者だか、コーチだか、見物人だか、よくわからない連中が庭に入り込んできた。

ゴソゴソと自動車の周りやら庭中を探し回り、挙句に隣の家まで入り込んでゴソゴソ。

結局、見つからなかったらしい。

この間、「すみません」の一言もなし。

ちょっと視線を上げれば、私がいるのが見えたのにも関わらず、である。

これって、立派な「住居不法侵入罪」である。

さらに、何かを壊していれば「器物破損罪」となる。

門がなければ私有地ではない、とでも思っているのだろうか?

もっとも、こんな連中は門があっても勝手に入り込むだろうけど。

最近では少年野球も親も、「他者に対する礼儀」というのは教えないらしい。

ひどい話だ。

2012年4月18日 (水)

仕事のグチ

B いやあ、ホンマにヨレヨレですわ。

3寒4温を繰り返しながら、いい天気の今日。

ここんとこ平均睡眠時間が3~4時間の状態なので、

朝はボケボケである。

会社へ行き、始業時間になっても微妙に人数が少ない。

見ると今日出勤のはずの社員が休みになっている。

どうも急用が発生したらしく、昨日の終業間際に隣の社員に言ってたらしい。

Nida Nさん、俺聞いてないっすけど。

部長が午後からセミナー出席で、さらに人数が減る。

こんなときは、大概何かトラブルが起こるもの。

案の定、明日入荷の商品を明日届けると約束していたことが発覚。

当然のことながら、今日発送しないと間に合わない。

時間指定が夜の最終便なので、日中の連絡は不可能。

仕入先に連絡したところ、商品は鴨居から発送されるとのこと。

発送を止めてもらい、鴨居まで取りにいくことに。

何とか発送に間に合ったものの、午後の作業がほぼ壊滅。

とりあえず、午前にかかった作業をこなし、メーカーとの商談をやって今日はお開きにする。

カタログの入稿は8割方終わっているので、一息つけるものの、

ナントモハヤ、である。

どうもこの方、基本的に仕事はできるしムードメーカーなんだけど、

粗忽なんだよなあ。

明日注意しなきゃ

Orenojinseitumanne

«駆け抜ける嵐

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